沖縄に自生する「カラキ」(ニッケイ)は、根や葉に強い芳香と甘辛い刺激的な味をもっています。大宜味村では古くからカラキの根を酒につけて薬用酒として利用したり、葉をお茶にしたり、樹皮や根を子供たちのおやつにしたりと親しまれてきました。
自社のシークヮーサー畑では、カラキを防風林として利用していて、たくさん生育しています。このカラキを活用できないかと考え、葉を乾燥させ、粉末にしてあめに練り込みました。シナモンのような少し刺激的な味が評判です。こだわりの製法で粉末にしたカラキをさらに職人さんの手によって一つ一つ丁寧に手づくりした地釜炊きのあめは絶品です!
  • カラキハのアメ (大)
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カラキハのアメ (大)

内容量:100g

378円(税込)

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